さとっちのヴァカ生活日記


by rs126_sato
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今年もGWがやってくる

新婚1年・2年目はこの時期色々ありましたなー。
色々っていうか四国なんだけど(笑
うーん、今年も無理だなぁ。体調もあるけどやっぱ環境がキツい。
金も無いし(笑

でも日本列島のひとつの島国を旅するにも色々ありました。
今行ったらすごく楽しめるんだろうけど、当時は精神的な環境が悪かったので結構トラブルが多くて今後悔中。

せっかく共通の趣味であるものがあるのに、これを純粋に楽しめないのが辛い。
今は当時と比べたらかなり楽になったけどやっぱり色々あるからねえ・・・・。
2人で楽しめるツーリングって最近行ってないと思う。

今年は久しぶりに峠の茶屋行きたいなぁ・・・・。
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by rs126_sato | 2007-04-25 00:10 | 日常

FM1stプレイ中

SFC時代に大好きだった「フロントミッション1st」を現在DSでプレイ中です。
発売決定した時大喜びでしたから(笑
舞台は近未来的なモノで基本はヴァンツァーと呼ばれるロボットで戦争をするんですが・・・。
ストーリーがね、ものすんごい重いんですよコレ。
PSとかで続編出ましたけどあまりの処理の重さでプレイしなくなりましたが気のせいです(笑

まあネタバレなんですが恋人っていうか婚約者を失ってしまった上にその戦いが戦争勃発の引き金になってしまって軍も抜けて隠居生活(?)していた主人公があることをきっかけに再び戦場に赴きこの婚約者の仇を討つことになるんですが、その婚約者、生きていたんです。
・・・・・生きているといっても「一部だけ」で、それがまた悲惨で・・・。
実際こういうのってホントにそろそろ「今の技術ならできるんじゃないの?」って思うんですが・・・。
ディスカバリーチャンネルとか見てるとよくアメリカ軍の戦闘訓練のとかやっているんですけど、今って昔みたいに空中戦、ドッグファイトってやらないらしいんですね。
戦闘機はあくまで敵基地の爆撃というかそういうのが強いらしくて。
そういうのもあってステルス機能を上げたり、あとは無人機化がどんどん進んでいくらしいです。
そのほうが戦闘機のコストも下げられていいらしいですから。
第一「その場で爆撃や戦闘に向かう兵士は死なない」ワケですよ。
爆撃される側としては溜まったもんじゃないんですが。

まあそれはいいとして、そうなると必要になってくるのがAIというか、コンピューターですか。
今ではいいもの出てますけどね。そのうちホントにフロントミッションで起きた悲劇って現実になるんじゃないかとちょっと怖いです。

ま、フロントミッションはあくまで「ゲーム」の世界なので現実には誰も死なないから良いんですが・・・アレは当時としては衝撃でした。

まだまだ全然序盤も序盤、1ステージを終えたばかりなのでこれからなんですが楽しみです。



・・・個人的にはゼノギアスをPS2とかで焼き直し(?)とかしてもらいたいんですがあのゲームは当時のスクウェア内でも色々あったらしくて出来ないみたいですねorz
大人の事情ってヤツです・・・。
ゼノギアスもまた濃い内容だっただけに面白かったんですけどね。
あ、ゼノ・サーガ全然やってないや(笑
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by rs126_sato | 2007-04-14 05:15 | ゲーム

こんなオヤジは嫌だ

息子「久しぶりに父さんをラーメン屋に誘ったんだけど遅いなー。一風堂って言ってあるんだけどなー。」
父「おーい!」
息子「あ、父さんだ!こっちこっち!どうしたの?遅かったじゃん。」
父「ごめんなー、だめな父親で・・・。」
息子「いやいや、そこまでは気にしなくていいって。」

店内

父「こういう店は彼女とよく来るのか?」
息子「そんな彼女なんていないよー。」
父「いいよ、隠さなくて。いるんだろ?」
息子「う、うん。いるよ。」
父「出て来いよー!」
息子「ここにはいねーよ!」
父「いいなー、21歳。青春だよなー。」
息子「そう?」
父「ああ、いいとも。春を売ると書いてセイシュン。」
息子「それは売春だろ!何言ってんだよ。
とりあえずなんか頼もうよ。」
父「よし、頼もう。ウエイトレスさーん!連帯保証人になってくださいませんか?」
息子「何を頼んでんだよ!メニューだろ!じゃあ僕は、普通のラーメン。」
父「じゃあ俺は普通のカップラーメン。」
息子「あるわけないだろ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「あるのかよ!」
父「あ、すいません、ここビールありますか?」
ウエイトレス「ありますよ。」
父「じゃあいらない。」
息子「何のために聞いたんだよ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「かしこまるなよ!ちょっとは疑問に思えよ!」

父「でも、珍しいなー。お前から誘うなんて。」
息子「ああ、大事な話があるんだ。」
父「ま、まさか・・・、俺は本当の父親じゃないとか!?」
息子「意味わかんねーよ!違うよ、将来の事だよ。
僕さー・・音楽やっていこうと思って・・・。」
父「なに?聞こえなかったよ。もう2回言ってくれ。」
息子「せめて次で聞く努力しろよ!だからー、音楽をやっていきたいの!もうここまでやってきたわけだし。」
父「そうかそうか、俺は賛成だ!ただし父さんが何て言うか・・・
息子「お前は誰だよ!」
父「どうせならピッグになって帰って来い。」
息子「豚にはなんねーよ。」
父「あー、ウエイトレスさん。これをあちらのお客さんに。」
息子「え?なになに?なにをやるの?」
父「伝票。」
息子「伝票わたすなよ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「またかしこまっちゃったよ。」

父「というのは冗談で、今日は父さんのワリカンだ。」
息子「ワリカンかよ!オゴリだろ!」
父「そうそうオゴリ。間違えちゃったよ。」
息子「悪いね。こっちから誘っといて。」
父「いいさ、気にするな。どうせ汚い金だ。」
息子「何やってんだよ!」
父「よーし、帰ろうかー。ところで俺はドラムでいいのか?」
息子「あんたとはやんないよ!」



こんなオヤジだったら絶対家に戻らないと思う(笑
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by rs126_sato | 2007-04-11 23:17 | 日常

ネタがないので

某所で見つけて笑ったコピペを


去年、仕事でニューヨークに行った時、オフィスで紹介されたボスが辛党だった。
彼は何でもうんざりするくらいタバスコをかけるのよ、とか。
だから、日本から持ってきた暴君ハバネロをプレゼントした。  
ニック(仮名)、日本のスナックだ。あげるよ。  
うまそうなパッケージだな。ありがとう。←バリっと開ける。パクッ  ポテトだな。パクッ ボリボリ ふーん。
それで、聞きたいことがあるんだが、このプロモーション素材の、

ふ  ふ、  フォ━━(━(━(-( ( (゚ロ゚;) ) )-)━)━) ━━ !!!!!  えー何コレ?マジうまくね?いやすげーわ!!バクッバクッバクッ
どこで売ってるの?日本?アジアンマーケット?
ない?知らない?バクッバクッバクッ  うっわーいいわこれ!バクッバクッバクッ  おおぉぉ!燃える!燃える!バクッバクッバクッ
 あーダメ!あーダメ!神様!信じられない!バクッバクッバクッ  (ここらへんでオフィスの人間が異常を察して集まってくる)
ノー!ノー!絶対あげないよ(誰もくれと言ってない)バクッバクッバクッ…アハァーーー!  すばらしい。君の部屋にあるスナックを全部売ってくれないか?
 それは日本で買ったんだから、もうないよ。

( ゜д゜ ) ←本当にこんな顔した

日本に帰ってからもメールでハバネロ頼まれた。箱単位で。そのボスのハバネロ送れメールに書いてあった言葉を載せとく。
訳すごくヘタだが。

「ブッシュを支持しないが、対日関係を重視する彼の姿勢ゆえに、タイラント・ハバネロは私の政治的信念を揺るがし始めている」

何言ってんだろう彼は(笑)

ハバネロボスことニック(仮名)に箱詰めでブツを送った。
アメリカの役所に申請出すのめんどくさかった。
彼から感謝のメールが来たのでかいつまんで訳す。

 君からハバネロを送ったという知らせを受け取ってから、私はアパートの玄関に座り、道ゆく人々を眺めながら、毎日、まるで少年のようにデリバリーが来るのを待った。(寒すぎたので翌日から部屋の中へ移動したけど)
やがてついに運命の日、一人の男が大きな荷物を抱えてやってきた。
 私は聖餐を受け取るにふさわしい態度で、彼を丁寧に迎えて、握手をし、暖めたスターバックスのボトルをサービスした。
 そして「ありがとう!良い一日を!」と挨拶を交わして別れた。
 私は記念すべき瞬間に備えてビールを用意した。
 準備を整えて、わくわくしながら、うやうやしく箱を開けてみれば、それは妻が注文したキルト生地のセットだった。
 両腕を振り回して窓から飛び降りないようにするのに大変な努力を要した。
 君の荷物はその次の日に届いた。

アメリカにはデスレインというホットスナックがあると聞いたよ。という質問に対して:

 そう、デスレインは知ってるよ。だがあれを食べるくらいならペッパーでもかじっていた方が経済的だ。

ニューヨークでも日系ストアでハバネロを売ってるらしい、という情報について:

 すばらしい知らせをありがとう!
 もううるさいFDAが君の手を煩わせることのないようにしたい。
 しかし、私が探索行に出かけるには、妻からクルマを使う許しが下りるかどうかが問題だ。
 何しろ、今から、彼女が帰宅したら夫がソファでキルト生地にくるまって飲んだくれて眠っていた件について説明しなければならないので。
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by rs126_sato | 2007-04-04 23:46 | その他